スープづくりも、後片付けもラクに。調理家電の「使ったあと」に着目したスープポット「GLASS SOUP POT」、11月14日より先行販売

 一芸特化型家電を数多く展開するプライベートブランドSunRuck(サンルック、本社:宮城県大河原町)は、調理後のお手入れのしやすさにこだわった万能調理スープポット「GLASS SOUP POT(グラススープポット)」を、2026年11月14日(土)10:00より応援購入サービス「Makuake」にて先行販売いたします。

 野菜たっぷりのスープや手づくり豆乳を、毎日の食卓に取り入れたい。そんな思いから調理家電を購入したものの、使ったあとの刃まわりの洗いにくさや、容器へのニオイ移りが気になり、次第に使わなくなってしまう。こうした調理家電の「使ったあと」の負担に着目して開発したのが、「GLASS SOUP POT」です。

 本製品は、取り外して洗える「着脱式ブレード」、ニオイや色が移りにくい「ガラス容器」、ボタンひとつで使える「約6分の自動洗浄」の3つの特徴を備えています。

 さらに、ブレードを付ければなめらかなポタージュや豆乳に、外せば具材の食感を楽しめるスープに。7つの自動調理メニューを搭載し、スープづくりから日々の調理まで幅広く活躍します。

 調理の手間を減らすだけでなく、使い終わったあとの負担も軽減することで、毎日の食卓で気軽に使い続けられる調理家電を目指しました。

 

◆先行情報公開ページ:https://www.sunruck.com/em-3f00-w0-lp02/

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